安いプロバイダー料金を東京大阪で比較しました!

東京と大阪でのインターネットプロバイダに傾向の違いはあるのでしょうか。
今回はそれを月額の実質費用から比較していきたいと思います。
実質費用とは、実際に支払う金額から、キャンペーンなどの特典として与えられるキャッシュバックの分を引いたものになります。
今回の比較では5年間利用した際の実質費用を見ていきます。
両社安いプロバイダの種類は同じのようで、ソフトバンクBBのYahoo!BB、イー・アクセスのTiKiTiKi、hi-ha、@niftyの順でした。
しかしそれぞれの料金は異なり、東京が1626円、1831円、1845円、1990円なのに対して、大阪は1632円、1824円、1838円、1983円でした。
支払い料金では東京の方が安く、キャッシュバックはYahoo!BBだけ大阪が多く、そのほかは変わらずといった状況でした。